津山城址‐鶴山公園

「本能寺の変」で、討死した森 蘭丸の弟、森 忠政が入封の翌年から13年をついやして築いた
津山城の城址公園です。三層の石積みが完全に残り、往時の雄大な面影をとどめています。
昭和38年に平山城の典型として国の史跡に指定されました。面積8.5ha。本丸までの高さ45m

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